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ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード

緒方亜朗監修:緒方亜朗ベンジー株式会社 代表取締役社長 / クレジットカード専門家 AIアプリ開発 複数のクレジットカードメディアの運営
編集・検証:クレカのイマドキ!本文最終更新日:
ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードの券面画像
基本情報
国際ブランド
Mastercard
年会費2,200円初年度無料
ポイント還元率0.5%~1%

東急沿線×ANAマイラー向け3機能集約カード。マイル最大化には年6,600円(税込)の追加費用を要する

編集部評価

ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードは、ANAマイル・TOKYU POINT・PASMO定期券の3機能を1枚に集約した設計が最大の特徴だ。

年会費は初年度無料、2年目以降2,200円(税込)と比較的抑えられており、入会・継続時に毎年1,000マイルが付与されるため、継続保有コストの一部をマイルで回収できる構造になっている。

基本還元率はカード利用200円(税込)につき1ポイント(0.5%)と標準的だが、2024年3月以降は東急電鉄・東急バスの利用でTOKYU POINTが3%還元となり、ANAマイルへの交換(75%レート)を経由すると実質約2.25%相当のマイル還元が実現する。東急沿線を日常的に利用するユーザーにとっては、移動だけでマイルを積み上げられる点が実用上の強みになる。

向いている人

東急電鉄・東急バスを日常的に利用しており、かつANAマイルを継続的に貯めたい人に向いている。ANAグループ便への搭乗機会が多い場合は、搭乗ごとのボーナスマイル加算や、ANA FESTA・機内販売での割引優待も実用的に機能する。

また、PASMO定期券との一体化を求めるユーザーや、ANAツアーを年に複数回利用する人にとっても年会費以上の価値を見出しやすい。

マイル移行を最大化したい場合は年6,600円(税込)の「2倍コース」を選択することで1ポイント=2マイルに切り替わり、年間利用額が多いほど費用対効果が高まる。

注意点

マイル還元率を1.0%(2倍コース)に引き上げるには、年会費2,200円(税込)に加えて移行手数料6,600円(税込)が別途必要となり、実質的な年間コストは8,800円(税込)になる。この費用を回収するには相応のカード利用額が求められるため、利用頻度が低い場合は標準コース(1ポイント=1マイル、手数料無料)にとどめる判断も合理的だ。

ショッピング保険は国内1回払いでは補償対象外となり、海外利用・国内リボ払い・3回以上の分割払いのみが対象となる点も把握しておきたい。

また、海外旅行傷害保険は最高1,000万円の自動付帯だが、傷害・疾病治療費用は補償対象外のため、海外渡航時は別途保険の加入を検討する必要がある。

TOKYU POINTからANAマイルへの交換は1,000ポイント=750マイル(25%目減り)となるため、交換方向によってレートが異なる点も事前に確認しておくべきだ。

公式サイトを見る
  • 東急電鉄・バス利用でTOKYU POINTが3%還元。ANAマイルへ交換すると実質約2.25%相当のマイル還元になり、東急沿線ユーザーの日常移動がマイル獲得に直結する。
  • 入会・継続時に毎年1,000マイルが自動付与。年会費2,200円(税込)を支払い続けるだけでマイルが積み上がるため、ANAマイルを長期的に貯めたい人にとってコスト軽減の一助になる。
  • マイル移行を最大化する「2倍コース」は年6,600円(税込)の追加費用が必要。年会費と合わせた実質コストは年8,800円(税込)となるため、利用額が少ない場合は費用対効果を慎重に試算したい。
  • 海外旅行傷害保険は最高1,000万円の自動付帯だが、傷害・疾病治療費用は補償対象外。海外渡航時は別途医療保険の加入を検討する必要がある。
広告:三井住友カード株式会社

特徴

年会費と申込条件

年会費は初年度無料、2年目以降2,200円(税込)。

家族カードも初年度無料、2年目以降1,100円(税込)で追加できる。申込条件は満18歳以上(高校生除く)で、三井住友カード(SMBC)が発行するMastercard®ブランドのカードだ。

ただし、マイ・ペイすリボ(ショッピング1回払い利用分が自動的にリボ払いになる支払い方法)を設定し、年1回以上リボ払い手数料を支払うことで826円(税込)まで引き下げられる。リボ払い手数料の負担と年会費削減効果を比較したうえで利用を検討したい。

ポイント・マイルの仕組み

カード利用200円(税込)につき1ポイントのVポイントが貯まり、基本還元率は0.5%。

貯まったANAマイレージ移行可能ポイントはANAマイルへ移行可能で、標準コースは1ポイント=0.5マイル。

  • 通常コース:移行手数料無料で1ポイント=1マイル(実質還元率0.5%)

  • 2倍コース:年6,600円(税込)の手数料がかかるが1ポイント=2マイル(実質還元率1.0%)

年6,600円(税込)の移行手数料を支払う「2倍コース」を選択すると1ポイント=2マイルに切り替わり、マイル効率が大幅に向上する。

また、TOKYU POINTも同時に貯まる。東急電鉄・バスの利用では東急ポイントが3%還元となり、ANAマイル換算で約2.25%相当の高還元が実現する。TOKYU POINTの有効期限は最長36ヶ月。

ANAマイルとの相互交換

ANAマイルとTOKYU POINTは相互に交換できる。マイルからポイントへは10,000マイル=10,000TOKYU POINT(1:1)、ポイントからマイルへは1,000TOKYU POINT=750マイル(75%レート)で交換可能。入会・継続時には毎年1,000マイルのボーナスマイルが付与される。

PASMO一体型の利便性

カード本体にPASMO機能が搭載されており、定期券の購入・オートチャージにも対応。ANAマイル・TOKYU POINT・PASMO・定期券・クレジット機能の5つが1枚に集約されている。電子マネーはiD・PiTaPa・QUICPayにも対応し、iD利用へのチャージは200円につき1ポイント付与の対象となる。

付帯保険

海外旅行傷害保険は最高1,000万円が自動付帯で、利用航空会社を問わず適用される。国内航空傷害保険も1,000万円付帯。ショッピング保険は年間100万円まで補償されるが、対象は海外での利用および国内でのリボ払い・分割払い(3回以上)に限定される点に注意が必要で、補償期間は購入日翌日から200日間。

特典・優待

入会・継続ボーナスマイル

カード入会時と毎年の継続時に、それぞれ1,000マイルのボーナスマイルが自動付与される。年会費2,200円(税込)を支払い続けるだけで毎年1,000マイルが積み上がるため、ANAマイルを継続的に貯めたい人にとって実質的なコスト軽減になる。

ANA関連施設での割引優待

空港売店「ANA FESTA」およびショッピングサイト「ANAショッピング A-style」での購入が5%オフになる。さらに、国内線機内Wi-Fiサービスのショッピングコンテンツ「ANA STORE@SKY」と国際線機内免税品販売「ANA SKY SHOP」では10%オフが適用される。

旅行中の機内・空港での買い物でも継続的に割引を受けられる点は、ANAをよく利用する人にとって実用的な特典だ。

ANAツアー・旅行商品の割引

ANAスカイホリデー・ANAハローツアー・ANA SKY WEB TOURの利用で5%オフが適用される。旅行代金そのものが割引になるため、年に数回ANAツアーを利用する場合は年会費以上の節約効果が見込める。

ANAグループ便搭乗ボーナスマイル

ANAグループ便に搭乗するたびに、通常のフライトマイルに加えてプラス10%ボーナスマイルが付与される。搭乗頻度が高いほどマイル獲得量が増える仕組みになっている。

マイル移行2倍コース

年6,600円(税込)の移行手数料を支払うことで、ANAマイレージ移行可能ポイントのマイル移行レートが通常の1ポイント=1マイルから1ポイント=2マイルへと2倍になる。年間のカード利用額が多いほどこのコースの恩恵が大きくなる。なお、移行手数料は年度(4月1日〜翌年3月31日)ごとに発生する。

マイル↔TOKYU POINT相互交換

ANAマイルとTOKYU POINTは双方向で交換できる。マイルからポイントへの交換は10,000マイル単位で10,000TOKYU POINTに1:1で交換可能。逆にTOKYU POINTからマイルへは1,000ポイント=750マイルの75%レートで交換できる。

交換申込はANAウェブサイトの会員専用機能からログインして行い、申込から約1週間後にTOKYU POINTとして利用可能になる。ただし、交換後の取り消しやマイルへの戻しは一切できない。また、交換時点でカードを退会している場合や、ログイン氏名とカード名義が一致しない場合は交換不可となるため注意が必要だ。

東急電鉄・バス利用時の高還元

2024年3月以降、東急電鉄・バスの利用でTOKYU POINTが3%還元となった。このポイントをANAマイルに交換すると75%レートが適用されるため、実質約2.25%のANAマイル還元に相当する。東急沿線に住む・通勤する人にとっては日常的な移動でマイルを効率よく積み上げられる。

関連するカード・おすすめ記事

あわせて比較したいカード

付帯保険の種類

海外旅行傷害保険
国内旅行傷害保険
ショッピング保険
盗難・紛失保険

付帯保険の詳細

海外旅行傷害保険

海外旅行傷害保険は最高1,000万円で自動付帯されます。カードで旅行代金を支払わなくても補償が適用される点が実用上の強みです。利用航空会社の制限もなく、搭乗ごとの加入手続きも不要です。

  • 死亡・後遺障害:最高1,000万円

  • 救援者費用:100万円限度

  • 傷害・疾病治療費用:補償対象外

  • 賠償責任:補償対象外

  • 携行品損害:補償対象外

海外旅行中に病気やケガで病院にかかった場合の治療費用は補償されません。留学・海外旅行の際は、別途海外旅行保険への加入を検討することを強くおすすめします。

国内旅行傷害保険

国内旅行傷害保険は付帯していません。

国内航空傷害保険

国内航空傷害保険は自動付帯で、国内線搭乗時に適用されます。最高補償額は1,000万円ですが、こちらも補償対象は限定されています。

  • 死亡・後遺障害:最高1,000万円

  • 傷害入院日額:補償対象

  • 手術:補償対象外

  • 傷害通院日額:補償対象外

搭乗ごとの加入手続きは不要で、ANA以外の航空会社を利用する場合も補償対象となります。

ショッピング保険

年間100万円までのお買物安心保険が付帯されます。ただし、補償対象となる支払い方法に条件があります。

  • 海外でのカード利用:対象

  • 国内でのリボ払い:対象

  • 国内での分割払い(3回以上):対象

  • 国内での1回払い・2回払い:対象外

  • 自己負担額:1事故につき3,000円

補償期間は購入日の翌日から200日間です。国内の通常1回払いでは補償が受けられないため、高額な国内購入時はリボ払いまたは3回以上の分割払いを選択する必要があります。

航空便遅延補償・その他独自補償

付帯なし

ポイントシステム

貯まるポイントの種類

このカードではマイル・Vポイント・ANAマイル移行可能ポイント・TOKYU POINTの4種類のポイントが関係します。カード利用で直接貯まるのはANAマイル移行可能ポイントで、これをANAマイルに交換する仕組みです。

基本還元率

カードショッピング200円(税込)につき1ポイントのANAマイル移行可能ポイントが付与されます。1ポイント=1円相当のため、基本還元率は0.5%です。ポイントは1会計ごとの利用額に対して付与されます。

条件付き還元率アップ

  • ポイントUPモール経由での買い物:ANAマイル移行可能ポイントが最大+9.5%還元

  • 東急線・東急バスにPASMOの乗車ポイント:TOKYU POINTが3%還元(ANAマイル換算で約2.25%相当)

  • 東急百貨店・渋谷ヒカリエ ShinQs利用時:TOKYU POINTが2.5%還元(食品、レストラン、サービス施設1%)

東急線沿線ユーザーにとっては、2024年3月以降の改定で交通利用時の還元率が大幅に向上しています。

ANAマイルへの移行

貯まったANAマイレージ移行可能ポイントをANAマイレージへ移行するには2つの方式が用意されています。

  • 応募方式:好きなタイミングでマイルに移行可能

  • 自動移行方式:毎月自動的にANAマイレージへ移行

自動移行方式にすることで、毎月ANAマイルに移行されるため、手続きが不要なので便利ですが、ANAマイルにも有効期限があるため注意が必要です。

応募方式も同じくANAマイレージ移行可能ポイントに有効期限があるため、注意が必要です。

マイル交換2倍コース(移行手数料6,600円(税込))

ANA VISA Suicaカードを利用して貯まるANAマイレージ移行可能ポイントは、手数料無料で1ポイント=1マイルに移行することができます。

1ポイント=2マイルに移行できる2倍コースが用意されているため、マイルを貯めたい方は2倍コースを選択するのもおすすめですが、2倍コースは移行手数料として年度ごとに6,600円(税込)が必要になります。

VポイントもANAマイル移行可能

キャンペーンやVクーポン利用特典などはVポイントが貯まります。

貯まったVポイントは、VポイントPayアプリのスマホ決済として1ポイント=1円として利用、他社ポイントへ交換、1ポイント=1円としてカード利用代金などに充当することができます。

また、ANAマイルへの移行も可能で、5ポイント=3マイル(1ポイント=0.6マイル換算)に応募方式として手数料無料で移行可能です。

ANAマイレージ移行可能ポイントは、ANAマイルもしくはVポイントへ移行することができます。Vポイントへ移行することで幅広く活用することができるので旅行に行かないなどの場合は、Vポイントへ移行するのもおすすめです。

TOKYU POINTとの相互交換

ANAマイルとTOKYU POINTは相互に交換できます。

  • ANAマイル→TOKYU POINT:10,000マイル=10,000TOKYU POINT(1:1交換)

  • TOKYU POINT→ANAマイル:1,000TOKYU POINT=750マイル(25%目減り)

TOKYU POINTからマイルへの交換は75%のレートとなるため、マイルを優先したい場合はカード利用ポイントを直接マイルに移行するルートが効率的です。なお、マイルからTOKYU POINTへの交換後は取り消しやマイルへの戻しができません。また、交換時点でカードを退会している場合は交換不可となります。

入会・継続ボーナスマイル

入会時および毎年のカード継続時に1,000マイルがボーナスとして付与されます。

ポイントの有効期限

  • ANAマイレージ移行可能ポイント:2年間

  • Vポイント:最大12ヶ月(ポイントを貯める・使う・交換するたびに1年間自動延長)

  • TOKYU POINT:最大36ヶ月

  • ANAマイル:3年間

ポイントの使い方

ANAマイレージ移行可能ポイントはANAマイルへの移行のほか、カード請求代金の割引(1ポイント=1円)やポイント払い(1ポイント=1円)としても利用できます。TOKYU POINTは東急グループの加盟店での支払いに充当できます。

ANA関連優待

ANAグループ便搭乗時には通常のフライトマイルに加えて割り増しボーナスマイルが付与されます(具体的な割増率は公式情報では確認できません)。また、ANA FESTA・ANAショッピング A-styleで5%OFF、ANA STORE@SKY・ANA SKY SHOPで10%OFFの割引優待も受けられます。

よくある質問

ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードはどんな人に向いていますか?

東急線・東急バスを日常的に利用しながらANAマイルも貯めたい人に最適です。

2024年3月以降、東急電鉄・バス利用でTOKYU POINTが3%還元(ANAマイル換算で約2.25%相当)となり、通勤・通学で自然にマイルが積み上がります。またPASMO一体型でオートチャージと定期券にも対応しているため、財布をスリム化したい人にも向いています。

ANAグループ便に年数回以上搭乗する人であれば、入会・継続ボーナスの1,000マイルや搭乗ごとの割増ボーナスマイルも実感しやすいでしょう。

ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードの注意点は何ですか?

主に3点あります。

  1. マイル還元率を最大化する「2倍コース(1ポイント=2マイル)」は年6,600円(税込)の移行手数料が別途かかります。年会費2,200円(税込)と合わせると実質コストは年8,800円(税込)になるため、マイルをあまり使わない人には割高になりえます。

  2. ショッピング保険は国内一括払いでは適用されず、海外利用またはリボ払い・分割払い(3回以上)の場合のみ対象です。

  3. ANAマイルをTOKYU POINTに交換した後は取り消しやマイルへの戻しが一切できないため、交換前に利用計画を立てることが重要です。

ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードの年会費と還元率はどう見ればよいですか?

年会費は初年度無料、2年目以降2,200円(税込)です。基本還元率は200円につき1ポイント(0.5%)です。

マイル換算で考えると、2倍コース(年6,600円(税込))を使えば200円=2マイル相当になりますが、1倍コースのままでは200円=1マイルにとどまります。

東急線・バス利用時の3%TOKYU POINT還元(マイル換算約2.25%)を活用できるかどうかが、コストに見合うかの分岐点です。年間の東急利用額とANA搭乗頻度を合わせて試算することをおすすめします。

ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードを他カードと比較するポイントは?

比較時に確認すべき軸は4つです。

  1. マイル移行コスト:他のANA提携カードと同様に2倍コースは有料(年6,600円(税込))のため、移行手数料無料のカードと総コストを比較する必要があります。

  2. PASMO機能:PASMO一体型かつ定期券対応は同カテゴリでも限られており、東急沿線ユーザーには代替が難しい強みです。

  3. 保険の自動付帯:海外旅行傷害保険(最高1,000万円)が自動付帯のため、旅行時に別途保険を手配しなくてよい点は利便性が高いです。

  4. ポイントの分散:ANAマイル・TOKYU POINT・Vポイントの3系統が貯まる一方、管理が複雑になるため、シンプルに1ポイントに集中させたい人には不向きです。

参考ソース・関連URL

カード概要
年会費2,200円初年度無料
基本還元率0.5%
最大還元率1%
発行会社三井住友カード株式会社

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詳細情報

基本情報

年会費2,200円(税込)、初年度無料※マイ・ペイすリボ設定+年1回以上リボ払い手数料支払いで826円(税込)に割引可能
基本還元率0.5%(200円につき1ポイント)
国際ブランドMastercard®
申込条件満18歳以上(高校生除く)
発行期間最短2~3週間程度
利用限度額10~80万円

ポイント還元

基本還元200円(税込)につき1ポイント(通常コース:1ポイント=1マイル、移行手数料無料)
特約店還元東急電鉄・東急バス利用でTOKYU POINT 3%還元(ANAマイル換算約2.25%)。ANA FESTA・ANAショッピング A-styleで5%OFF、ANA STORE@SKY・ANA SKY SHOPで10%OFF
ボーナス入会・毎年継続時に1,000マイル付与。ANAグループ便搭乗ごとに10%ボーナスマイル加算
交換先ANAマイル(1ポイント=1マイル通常コース、2倍コース年6,600円(税込)で1ポイント=2マイル)、TOKYU POINT(10,000マイル→10,000TOKYU POINT)、Vポイント(1pt→1円相当)
有効期限ANAマイレージ移行可能ポイント:2年間/ANAマイル:3年間/Vポイント:最終変動日(貯める・使う・交換する)から1年間/TOKYU POINT:最大36ヶ月