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三井住友カード ゴールド(NL) - 画像 1
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基本情報

国際ブランド
VISAMastercard
年会費5,500円※年間100万円以上の利用で翌年以降の年会費が永年無料 ※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。
ポイント還元率0.5%~7%

多彩な特典と安心の保険が魅力のゴールドカード

三井住友カード ゴールド(NL)は、充実したポイント還元と安心の保険が魅力のゴールドカードです。年会費は5,500円(税込)ですが、年間100万円以上のカード利用を達成すると、翌年以降の年会費が永年無料※1になります。さらに対象店舗でのタッチ決済もしくはモバイルオーダー7%のポイント還元※2が可能です。特に海外旅行や高額商品購入時には、付帯保険が安心を提供します。VisaMastercard®の国際ブランドから選べ、iDApple PayGoogle Payにも対応しているため、スマートな決済が可能です。旅行好きやショッピングを楽しむ方におすすめの一枚です。

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満足度・レビュー
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レビューなし
本文最終更新日:
クチコミ
0
2026年6月14日更新
広告:三井住友カード株式会社

特徴

ℹ️年間100万円利用で年会費が永年無料に※1

通常年会費は5,500円(税込)ですが、年間100万円以上のカード利用を達成すると、翌年以降の年会費が永年無料※1になります。
さらに達成時には10,000ポイントのボーナスポイントが付与されるため、実質的にポイントで得をしながらゴールドカードを維持できます。

ℹ️対象店舗でのポイント還元率が大幅アップ

対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーを利用すると、7%のVポイント還元※2が受けられます。
日常的な買い物でポイントを効率よく貯めることができます。

ℹ️最短10秒のスピード発行※3

申込後、審査が完了すれば最短10秒※3でカード番号が発行され、アプリ上でカード情報を確認してすぐにオンラインショッピングや電子マネーとして利用開始できます。
プラスチックカードの到着を待たずに使い始められる点が大きなメリットです。

ℹ️ナンバーレス(NL)設計でセキュリティ抜群

三井住友カード ゴールド(NL)は、カード番号・有効期限・セキュリティコードが券面に印字されていないナンバーレス仕様を採用しています。
カード情報はVpassアプリから確認でき、第三者による不正利用リスクを大幅に低減します。

ℹ️空港ラウンジサービスの利用が可能

国内主要空港およびハワイ・ホノルルの空港ラウンジを無料で利用できます。出発前のひとときをゆったりと過ごせるゴールドカードならではの特典です。

特典・優待

ℹ️年会費永年無料特典(年間100万円利用達成)※1

年間100万円以上のご利用で翌年以降の年会費5,500円(税込)が永年無料※1になります。
達成した年には10,000ポイントのボーナスポイントも付与されます。
毎年達成することで継続的にボーナスポイントを受け取ることができます。

ℹ️対象コンビニ・飲食店でのポイントアップ

セブン‐イレブン、マクドナルドなどの対象店舗でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーを利用すると7%のVポイント還元※2が受けられます。

ℹ️空港ラウンジ無料利用

国内主要空港(新千歳・羽田・成田・中部・伊丹・関西・福岡・那覇など)およびハワイ・ホノルル空港のラウンジを無料で利用できます。同伴者は有料となります。

ℹ️家族カードの発行

家族カードを年会費無料で発行できます。
家族カードの利用分も本会員のポイントとして合算されるため、家族全員の利用でポイントを効率よく貯めることができます。

ℹ️ETCカードの発行

ETCカードを無料で発行できます。
前年度に一度もETC利用がない場合は、年会費550円(税込)が必要になります。高速道路の利用でもVポイントが貯まります。

ℹ️Vポイントの多彩な交換先

貯まったVポイントはキャッシュバック、他社ポイント(dポイント・Pontaポイント・楽天ポイント・ANAマイルなど)への交換、提携店での利用など多彩な使い道があります。

ℹ️ナンバーレスによる高いセキュリティ

カード番号が券面に記載されていないため、スキミングや盗み見による不正利用リスクを低減します。カード情報はVpassアプリで安全に確認できます。

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付帯保険の詳細

ℹ️海外旅行傷害保険(利用付帯)

最高2,000万円の海外旅行傷害保険が付帯しています。
利用付帯(旅行代金をカードで支払った場合に適用)となります。

傷害死亡・後遺障害:最高2,000万円
傷害治療費用:最高100万円
疾病治療費用:最高100万円
賠償責任:最高2,500万円
携行品損害:最高20万円(免責3,000円)
救援者費用:最高150万円が補償されます。

ℹ️国内旅行傷害保険(利用付帯)

最高2,000万円の国内旅行傷害保険が付帯しています。利用付帯となります。
傷害死亡・後遺障害:最高2,000万円が補償されます。

ℹ️選べる無料保険に変更可能

三井住友カード ゴールド(NL)には選べる無料保険が付帯しています。
初期設定は旅行安心プラン(旅行傷害保険)となっており、6個ある中から好きな保険に変更することができます。
スマホ安心プラン、弁護士安心プラン、ゴルフ安心プラン、日常生活安心プラン、ケガ安心プラン、持ち物安心プランの中から自分のライフスタイルに合わせて変更可能です。
いずれのプランも補償期間は1年間となり、変更手続きがない場合は、引き続き同じプランが継続されます。

ℹ️ショッピング保険(動産総合保険)

カードで購入した商品の破損・盗難などの損害を補償するショッピング保険が付帯しています。
年間補償限度額は300万円で、1事故につき3,000円の免責金額があります。購入日の翌日から200日間が補償対象期間となります。

ポイントシステム

ℹ️基本還元率

三井住友カード ゴールド(NL)の基本ポイント還元率は0.5%です。
200円(税込)のご利用ごとに1ポイントのVポイントが貯まります。

ℹ️対象店舗でのポイントアップ

対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーを利用すると7%のVポイント還元※2が受けられます。

ℹ️年間100万円利用ボーナス

年間100万円以上のカード利用を達成すると、10,000ポイントのボーナスポイントが付与されます。
このボーナスポイントにより、年間100万円利用時の実質還元率は約1.5%相当になります。

ℹ️スマホのタッチ決済乗車で7%還元

全国の鉄道・バスの対象路線でスマホのタッチ決済乗車をすると、利用金額200円(税込)につき7%ポイント還元※4になります。
普段から電車やバスを利用している方であれば、ポイントを貯めやすくなっています。

ℹ️Vポイントの使い道

貯まったVポイントはさまざまな方法で利用できます。
カードのご利用代金への充当(キャッシュバック)、Vポイント加盟店での利用、他社ポイントへの交換(dポイント・Pontaポイント・楽天ポイント・ANAマイルなど)、景品交換などが可能です。

ℹ️ポイントの有効期限

Vポイントの有効期限はポイントの最終変動日(貯める・使う・交換する)から1年間(自動延長あり)です。

ℹ️SBI証券との連携

SBI証券の口座をお持ちの場合、投資信託の積立購入にカードを利用することでVポイントを獲得できます(上限あり)。
資産運用をしながらポイントを貯めることができます。

ゴールドカードとは?メリット・デメリットから選び方まで徹底解説 の画像

ゴールドカードとは?メリット・デメリットから選び方まで徹底解説

ゴールドカードとは、一般カードのワンランク上に位置するクレジットカードのグレードです。

カードのランクは一般的に「一般→ゴールド→プラチナ→ブラック」という序列で構成されており、ゴールドカードはその中間に位置します。
法律上の明確な定義はなく、各カード会社が独自の基準でゴールドカードを設定していますが、一般カードと比べて利用限度額や付帯特典が充実している点が共通した特徴です。

かつてのステータスカードから、実利重視のカードへ

ゴールドカードはかつて、一部の高所得者だけが持てる「ステータスの象徴」として位置づけられていました。しかし近年は、その位置づけが大きく変化しています。
年会費の手頃なカードやポイント還元率を重視したカードが次々と登場し、幅広い層が保有するものへと変わってきました。

NTTドコモの調査などによると、ゴールドカードを選ぶ理由として「ポイントやマイルが貯まりやすいから」「年会費に見合う特典が魅力的だから」といった実利的な動機が主流になっています。
見栄やステータスのためではなく、日常生活でのお得さを求めて選ぶ人が増えているのです。

保有層の多様化が進んでいる

ゴールドカードの使い方や保有者の顔ぶれも多様化しています。調査によると、ゴールドカード保有者の約6割が個人年収400万円未満という結果が出ており、決して一部の富裕層だけのカードではないことがわかります。

年会費が条件付きで無料になるカードの普及が、こうした変化を後押ししています。

たとえば三井住友カード ゴールド(NL)は、年間利用額100万円を達成すると翌年以降の年会費が永年無料(※)になる仕組みを採用しており、日常的にカードを活用する方にとって非常に現実的な選択肢となっています。

年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

審査基準の概要

ゴールドカードの審査は一般カードよりも厳しい傾向がありますが、カード会社によって基準は異なります。一般的な条件として以下の点が挙げられます。

  • 年齢: 20歳以上であること(学生は原則不可)

  • 収入: 安定した収入があること

  • 信用情報: 過去のクレジット利用に問題がないこと

これらの基準を満たしていれば、特別な高収入でなくてもゴールドカードを申し込める場合は多くあります。
まずは自分の生活スタイルや利用目的を整理した上で、最適な一枚を探してみましょう。

ゴールドカードを持つメリット7選

ゴールドカードには、一般カードにはない多彩なメリットがあります。ここでは代表的な7つのメリットを具体的に解説します。

1. 高い利用限度額

一般カードの利用限度額が10〜50万円程度であるのに対し、ゴールドカードでは50〜200万円程度に設定されるケースが多いです。高額な家電や旅行代金の決済にも余裕を持って対応できます。

2. 充実した付帯保険

旅行傷害保険ショッピング保険の補償額が一般カードより大幅に手厚くなります。
海外旅行傷害保険は最高5,000万円〜1億円に達するカードもあり、自動付帯のカードであれば旅行前に特別な手続きは不要です。

3. 空港ラウンジの無料利用

国内主要空港やハワイのラウンジを無料で利用できる特典は、ゴールドカードを持つ大きな魅力のひとつです。出発前にゆったりとした空間でくつろげるのは、旅行や出張の多い方にとって特に価値があります。

4. 高いポイント還元率・マイル移行

基本還元率が1.0%以上のカードも多く、日常的な使い方でも効率よくポイントを貯められます。
航空会社のマイルへの移行レートが優遇されるカードもあり、旅行好きの方には特に有利です。

5. 旅行・グルメ・レジャーの優待特典

ホテルの優待料金や、レストランのコース料理が1名分無料になる「グルメ優待」など、日常生活を豊かにする特典が充実しています。JCBゴールドの「グルメ優待サービス」などが代表例です。

6. ステータス性の高さ

ゴールドカードは社会的な信頼性の高さを示すカードとして認知されています。
ビジネスシーンや高級店での支払い時に、一定のステータスを示せる点は今も変わらない魅力です。

7. 上位カードへの招待の可能性

ゴールドカードを継続して利用することで、カード会社からプラチナカードやブラックカードへの招待(インビテーション)が届く場合があります。
上位カードへのステップアップを目指す方にとって、ゴールドカードは重要な足がかりとなります。

ゴールドカードのデメリットと注意点

ゴールドカードには多くのメリットがある一方で、事前に把握しておきたいデメリットや注意点も存在します。特典の内容だけに目を向けず、自分にとって本当に必要かどうかを冷静に判断することが大切です。

年会費の負担

ゴールドカード最大のデメリットは、年会費の負担です。

一般カードの年会費が無料〜2,000円程度であるのに対し、ゴールドカードは1万〜3万円程度が相場となっています。たとえばJCBゴールドは年会費11,000円(税込)、アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カードは年会費39,600円(税込)と、カードによって大きな差があります。

年会費の元を取るためには、空港ラウンジや旅行保険などの特典を積極的に活用することが重要です。

年に数回しか旅行しない方や、特典をほとんど使わない方は、年会費の負担が上回るケースもあるため注意が必要です。

なお、三井住友カード ゴールド(NL)のように、年間利用額100万円を達成すると翌年以降の年会費が永年無料(※)になるカードも登場しています。こうしたカードの使い方を理解した上で選ぶことで、コストを抑えることが可能です。

※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

審査基準の厳しさ

ゴールドカードは、一般カードと比べて審査基準が厳しい傾向があります。

多くのカードで「20歳以上・安定した収入がある方(学生不可)」が申し込み条件とされており、信用情報や勤続年数も審査に影響します。
過去にクレジットカードの支払い遅延や滞納がある場合は、審査に通りにくくなることがあります。

特典の利用条件と制限

ゴールドカードの特典には、利用条件や制限が設けられている場合があります。

特に旅行傷害保険では、「自動付帯」と「利用付帯」の違いに注意が必要です。
自動付帯はカードを持っているだけで補償が適用されますが、利用付帯はカードで旅行代金を支払った場合にのみ補償が有効となります。
特典の内容を正しく理解せずに利用すると、いざというときに補償が受けられないケースもあります。

年会費無料条件の注意点

「条件付き年会費無料」のカードは、条件を達成できなかった年は通常の年会費が発生する点に注意しましょう。
利用額の条件が高すぎる場合、かえって支出が増えてしまう可能性もあります。

申し込み前に、自分の利用スタイルで条件を達成できるかどうかをシミュレーションしておくことをおすすめします。

自分に合ったゴールドカードの選び方

ゴールドカードを選ぶ際には、スペックの良さだけで判断するのではなく、自分のライフスタイルや使い方に合っているかどうかを基準にすることが重要です。
以下のポイントを順番に確認しながら、最適な一枚を見つけていきましょう。

年会費と特典のバランスを確認する

まず最初に検討すべきは、年会費に見合った特典を受け取れるかどうかです。
年会費が高いほど特典も豪華になる傾向がありますが、使わない特典にお金を払っても意味がありません。

たとえば、三井住友カード ゴールド(NL)は年間100万円以上の利用で翌年以降の年会費が永年無料(※)になるため、日常的にカードをよく使う方には非常にコストパフォーマンスが高い選択肢です。

年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。

利用シーンに合わせた特典を選ぶ

自分がカードをどのような場面で使うかを整理することも大切です。

  • 旅行が多い方:空港ラウンジの無料利用や海外旅行傷害保険が充実したJCBゴールドや三井住友カード ゴールド(NL)が適しています

  • 日常の買い物中心の方:ポイント還元率が高く、コンビニやスーパーでの優待が充実したカードを優先しましょう

  • 特定の店舗をよく使う方:提携店での還元率アップや優待割引があるカードを選ぶと、より効率的にメリットを享受できます

ポイント還元率・マイル移行の効率を比較する

日常的な買い物でのポイント獲得を重視するなら、基本還元率と特定店舗での還元率を必ず比較してください。

三井住友カード ゴールド(NL)はコンビニや飲食店での利用で7%還元(※)となるため、対象店舗をよく利用する方には特に有利です。

航空マイルを貯めたい方は、マイル移行レートや移行手数料の有無も確認しておきましょう。

※ポイント還元の注意点
・カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
・商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
・一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
・スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
・通常のポイント分を含んだ還元率です。
・ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
・Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。

付帯保険の内容と補償額を確認する

旅行や買い物の補償内容は、カードによって大きく異なります。特に海外旅行をする機会が多い方は、自動付帯か利用付帯かという点も必ずチェックしてください。

JCBゴールドは海外旅行傷害保険が最高1億円(利用付帯)と手厚く、旅行好きの方に人気があります。

審査基準と申し込み条件を事前に把握する

ゴールドカードの申し込みには、一般的に安定した収入と良好な信用情報が求められます。

カードによって申し込み条件が異なるため、公式サイトで対象年齢や収入条件を事前に確認しておくことをおすすめします。条件を満たしているかどうかを確認した上で申し込むことで、審査通過の可能性を高めることができます。

まとめ

ゴールドカードは、一般カードよりも充実した特典や高いステータスを持つクレジットカードです。

空港ラウンジの無料利用や手厚い旅行保険、ポイント還元率の高さなど、多くのメリットがあります。一方で、年会費の負担やインビテーション制のカードへの申し込みハードルなど、注意すべき点も存在します。

自分に合ったゴールドカードの選び方としては、ライフスタイルや利用頻度に合わせて特典内容を比較することが大切です。旅行好きな方には保険・ラウンジ特典が豊富なカードを、日常使いを重視する方にはポイント還元率の高いカードを選ぶと良いでしょう。

まずは各カードの公式サイトで詳細を確認し、年会費と特典のバランスを見極めた上で申し込みを検討してみてください。ゴールドカードを上手に活用することで、日々の生活をより豊かにできるはずです。

よくある質問

カード概要

年会費5,500円※年間100万円以上の利用で翌年以降の年会費が永年無料 ※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。
基本還元率0.5%
最大還元率7%※ポイント還元の注意点 ・カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。 ・商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。 ・一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。 ・スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。 ・通常のポイント分を含んだ還元率です。 ・ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。 ・Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
発行会社三井住友カード株式会社

カテゴリ別ポイント還元率

セブン-イレブン7%最大10%スマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払い(通常ポイント含む)、さらにセブン‐イレブンアプリの会員コード提示等の条件達成で最大10%
ローソン7%スマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払い(通常ポイント含む)
ミニストップ7%スマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払い(通常ポイント含む)
その他コンビニ7%セイコーマート・ポプラ等対象コンビニでスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払い(通常ポイント含む)
Amazon0.5%最大4.5%ポイントUPモールを経由し該当商品カテゴリーを購入した場合(通常ポイント含む)
Yahoo!・PayPayモール1%ポイントUPモールを経由した場合(通常ポイント含む)
その他ネット1%最大10%
外食全般7%対象飲食店(マクドナルド、モスバーガー、ケンタッキー、吉野家、サイゼリヤ、ガスト、バーミヤン、しゃぶ葉、ジョナサン、夢庵等すかいらーくグループ、ドトール、エクセルシオール、かっぱ寿司等)にてスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払い(通常ポイント含む)
東急7%東急電鉄でスマホのタッチ決済乗車(通常ポイント含む)、月間還元上限1,000ポイント
東京メトロ7%東京メトロでスマホのタッチ決済乗車(通常ポイント含む)、月間還元上限1,000ポイント
その他鉄道・交通7%全国の対象路線でスマホのタッチ決済乗車(通常ポイント含む)、月間還元上限1,000ポイント。

常設の還元率です。最大%は条件達成時の参考値です。

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詳細情報

基本情報

年会費5,500円(税込)※年間100万円以上の利用で翌年以降永年無料※年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。
基本還元率0.5%
国際ブランドVisa・Mastercard®
申込条件満18歳以上(高校生を除く)で、本人または配偶者に安定継続収入のある方
発行期間最短10秒(即時発行)※即時発行できない場合あり
利用限度額〜200万円

ポイント還元

基本還元0.5%(200円につき1ポイント)
特約店還元対象コンビニ・飲食店でスマホタッチ決済またはモバイルオーダー利用時7%(※2)
ボーナス年間100万円利用達成で10,000ポイント付与
交換先キャッシュバック・dポイント・Pontaポイント・楽天ポイント・ANAマイルなど
有効期限ポイントの最終変動日から1年間(自動延長)

注釈

※1:年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。
※2:ポイント還元の注意点
・カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
・商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
・一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
・スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
・通常のポイント分を含んだ還元率です。
・ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
・Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
※3:即時発行ができない場合があります。

※4:スマホのタッチ決済乗車の注意点
・通常ポイントを含む還元率です。
・一部対象とならない交通事業者がございます。
・カード現物のタッチ決済は対象となりません。